2018年06月20日

第2回『コミュニティ・カーシェアリング』シンポジウム in 石巻

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 【日本カーシェリング協会メールニュースvol.34】2018年6月15日
◆ 第2回『コミュニティ・カーシェアリング』シンポジウム in 石巻 ◆
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2年前、私たちのようにコミュニティでカーシェアリングを
行っているオーストリアのCARUSOカーシェアリング協同組合を
お招きしてシンポジウムを開催しました。
【第1回『コミュニティ・カーシェアリング』シンポジウムin石巻の様子】
http://community-carsharing.com/

その時、来日いただいたクリスチャン氏の案内で昨年10月に
ヨーロッパ4か国9事業者を訪問してきました。
https://www.facebook.com/japancsa/posts/1504616236241379

非営利で運営されていたり、郊外で行われていたり、
ご近所で工夫しながら行われていたり、
地域のボランティアの方々が活躍していたり、
私たちとコンセプトの近い活動が、カーシェアリングの先進地
ヨーロッパにもオリジナリティ溢れる稀有な存在として
行われており、どこも私たちを温かく迎えてくださったのでした。

そんな中でも、私たちと特に近いコンセプトを持ち、且つ
これからの日本の社会に必要な取り組みを行っていると思った
ベルギーとドイツの3つの非営利組織を石巻にお招きし、
「第2回『コミュニティ・カーシェアリング』シンポジウムin石巻」
を開催することになりました。
※ドイツの事業者は実践される方々が高齢ということもあり
 オンラインでの参加となりました。

今回ご紹介する3つの事業者はどこもホント素敵ですよ〜。
・シェアメンバーとのコミュニケーションに上手くITを
 活用し550組の近隣カーシェアリングをベルギーの
 ゲント市内で実施しているAutodelen.net(オートデレン)。
 https://www.autodelen.net/

・ベルギー全土の約250の地域で約3,000人のボランティアドライバー
 による約4万人の高齢者の外出支援の仕組みをシステム提供しながら
 作り上げたTaxistop。
 https://www.taxistop.be/

・ミュンヘン郊外で私たちと同じようなアナログな仕組みで
 ご近所同士のカーシェアリングを1992年から始め、
 隣接する8つの地域にボランティアが運営しその仕組みを
 推進する非営利組織が立ち上がり、約50台の車が
 シェアリングされているCarsharing im Landkreis Ebersberg。
 https://www.energiewende-ebersberg.de/Carsharing.html

昨年に引き続きウィーン工科大学の柴山先生にもお越しいただき
海外事例について解説等も加えていただく予定です。
また、今回は長岡技術科学大学の鳩山先生にもお越しいただき
日本における共助型モビリティの可能性と課題についてもお話
いただく予定です。

私たち石巻の『コミュニティ・カーシェアリング』も前回の2年前
と比べて、5つのコミュニティが新たに生まれ、それぞれが紆余曲折を
経ながらも発展していった経験を得ることができました。
データの収集や整理も深まったため前回とはまた違った報告が
できると思います。

更に今回は、新たな試みとして翌日に現場視察も一般公開で行います。
ご案内する現場は昨年5月に設立した「不動町カーシェア会」。

会員約20名で他のカーシェア会と比べて規模的には比較的
小さめの会なのですが、月2回乗り合いで買い物に行き、
季節ごとに旅行に行き、3人のボランティアドライバーいて、
予約管理、お出かけ担当、お茶っこ担当といった役割分担の元、
和気あいあいと楽しく活動している平均年齢75歳のグループです。

いつもこういう視察では、復興公営住宅で最初に立ち上がり
約3年の活動実績を持つ吉野町カーシェア会(会員約40名)を
ご案内しているので、不動町カーシェア会として
本格的な視察を受け入れるのは初めてで、しかも海外から
ゲストが来るということで、抹茶をたてて出そうとか、
着物を着てこようとか、既に今の時点で現場は盛り上がってます。(笑)

現場視察の方も超おススメですので、ぜひ石巻に一泊して2日目の
視察もいらしてください。(現場視察のみの参加もOKです)
【不動町カーシェア会の最近のおでかけの様子】
https://www.facebook.com/japancsa/posts/1731400133562987
※もうすぐfacebook「いいね」が1,000なので、ぜひ「いいね」を!

今回は石巻市が共催してくださることになり、14日の会場は
先日OPENしたばかりの「石巻防災センター」(石巻駅からすぐ)
をお借りすることになりました。

14日も15日も登壇者や参加者同士が交流いただける立食ランチも
ご希望の方はご参加いただけます。
自信をもってお勧めします。
みなさん、7月の3連休の2日間はぜひ石巻にお越しください。


** 

<第2回『コミュニティ・カーシェアリング』シンポジウム in 石巻 ご案内>

『コミュニティ・カーシェアリング』とは地域コミュニティが
運営し、助け合いや関係を育むカーシェアリングで、東日本大震災を
機に宮城県石巻市で生まれました。
ベルギーとドイツでも同様に地域コミュニティの力でモビリティ
を確保するカーシェアリング等が行われています。
ベルギー・ドイツ・石巻の事例を共有し、専門家の方々を交え、
大いに語り合いながらコミュニティ型モビリティの課題や可能性を探る
シンポジウムを開催します。ぜひ、ご参加ください。

 ●講演&ディスカッション●
 日時:7月14日(土)10:30〜16:50 (シンポジウム)
 資料代:2,000円 ※立食ランチ別途1,000円
 場所:石巻市防災センター 2F ホール (宮城県石巻市穀町12-1)
 定員:100名(立食ランチ50名)
 内容:以下の講師陣による3か国の事例紹介&講演&パネルディスカッション
   ・Jeffrey Matthijs (Autodelen・ベルギー)https://www.autodelen.net/
        ・Angelo Meuleman(Taxistop・ベルギー)https://www.taxistop.be/ 
        ・Wilma Ostreicher (Carsharing im Landkreis Ebersberg・ドイツ)
           https://www.energiewende-ebersberg.de/Carsharing.html  
        ・鳩山 紀一郎(長岡長岡技術科学大学) 
        ・柴山 多佳児(ウィーン工科大学)
        ・吉澤 武彦(日本カーシェアリング協会・石巻)http://www.japan-csa.org/
        ・鈴木 高宏(東北大学 未来科学技術共同研究センター)※パネルモデレーター
        ★プログラムの詳細・ゲストの紹介はホームページをご参照ください。
          https://community-carsharing.com/
          ※Wilma Ostreicher氏はビデオ講演とオンラインでの参加となります。

 ●現場視察●
 日時:7月15日(日)10:00〜11:45 ※12:00〜13:00 ランチ懇親会 
 参加費:無料 ※ランチ懇親会別途1,000円
 場所:不動町集会所 ※当協会事務所に集合した後現場にご案内いたします。
 定員:50名
 内容:「不動町カーシェア会」の活動を現場で紹介

参加申し込み:ホームページもしくはチラシ裏面記載の上FAXにて
ホームページ:http://community-carsharing.com/
チラシダウンロード:https://community-carsharing.com/info/201806/symposium_flyer.pdf
主催:『コミュニティ・カーシェアリング』実行委員会
共催:石巻市
協力体制:https://community-carsharing.com/info/201806/#teams
問合せ:TEL:0225-22-1453 FAX:0225-24-8601
    E-mail:sympo@japan-csa.org
   (事務局 一般社団法人日本カーシェアリング協会)
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 ◆編集後記
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石巻で『コミュニティ・カーシェアリング』を一緒に推進していく
フルタイムのスタッフを募集しています。コツコツ丁寧に地域に
寄り添いながら、持続可能な助け合いを作っていきます。
地域が変わっていく様子を垣間見てきっとやりがいも感じて
もらえるだろうし、どんどん動く組織の真ん中にいる経験は、
きっと人生の中でかけがえのないものになると思います。
関心のある方、気軽にご連絡ください。

【スタッフ募集のご案内】
https://drive.media/career/job/17474
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 ◆ご協力のお願い
────────────────────────────
【マンスリー・サポーター募集】
復興予算が終わる今、この取り組みを継続的に支えていただき
取り組みを共に進めていく「マンスリー・サポーター」を募集
しています。
個人 1口1,000円/月 法人 1口10,000円/月
申込ページ 
http://www.japan-csa.org/support
募集のパンフレット
http://www.japan-csa.org/download/monthlysupporter.pdf

【軽自動車・軽トラック・大型車(7人乗り以上)募集】
被災地で活用させていただく車両を募集しています。
カーシェアリングはもちろん、引っ越しや、就業や、
コミュニティ作りのための貸し出し等様々な地域貢献活動に
活用させていただきます。

【ご寄付の募集】
活動費として活用させていただきます。
ゆうちょ銀行:記号:02220-9 番号:120559
(店名 二二九 店番229 当座 0120559)
口座名:「一般社団法人日本カーシェアリング協会」

【カーシェア応援団ステッカー販売中】
http://japan-csa.seesaa.net/article/433243654.html
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登録(登録するアドレスからメール): mailnews-apply@japan-csa.org
退会用URL: http://www.japan-csa.org/xmailinglist/mailnews/
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一般社団法人日本カーシェアリング協会
吉澤武彦
〒986-0813 
石巻市駅前北通り一丁目5番23号
TEL 0225-22-1453 FAX 0225-92-7820
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2018年03月10日

7年

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 【日本カーシェリング協会メールニュースvol.33】2018年3月10日
              ◆ 7年 ◆
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まもなく東日本大震災から7年。

私たちが現場で向き合っている状況等を短い文章に
つづってみました。
よろしければご覧になってみてください。

【震災から7年】

ここに現場の状況に加えて書いたことは
「続ける」ということについてでした。


** 

今、私たちはこれまで現場優先でできてなかった
「体制づくり」にせっせと取り組んでいます。

様々な組織を視察し学ばせていただいたり、
税務や法務や労務の専門家の先生にアドバイス
いただきながら整理を行ったり、
現場で使用しているツールの見直しや効率化に
取り組んだり、いわゆる組織改革を進めているのです。
いや〜、やらないといけないことは本当にたくさん
あるのですが、一つ一つ取り組んでおります。。。

※大和証券フェニックスジャパン・プログラムの
助成をいただいたり、NTTデータ東北さんに
ご協力をいただきながら進めております。(感謝!)

そんな中、毎年度の報告書作りもできていなかったこと
の一つで、まずは簡易的なものではありますが、
1年間の活動を垣間見ていただくための冊子を作成
しました。こちらもぜひご覧ください。

【2017年度掲載記事(抜粋版):新聞記事で1年間の活動ご報告】
※ご協力いただいた新聞各社に御礼申し上げます。


**

もう一つ、これからの私達にとって大切な取り組みを
今月から始めることにしました。

「マンスリー・カーシェアサポーター」です。


毎月定額の寄付(クレジット決済・口座振替)で
私たちの活動を支えていただく取り組みです。

私達は

石巻にカーシェアリングによる支え合いの仕組みを築き、
寄付車による地域活性化や社会貢献の可能性を広げ、
石巻を雛形にして、他の地域へその経験と仕組みを
役立たせていく。

ということを目指しています。

冒頭の文章に書いたような復興予算がなくなることは、
あくまでそれは私たちにとって単なる一つの通過点であり、
確かに大きな山場ではありますが、
私たちは、その先を目指してまだまだ続けて
いかなければいけないのです。

どうか私たちと共にその先へ進むためのパートナーとして
「マンスリー・カーシェアサポーター」にご参画いただき
これからも続く私達の挑戦にご参加ください。

個人も組織も区別なく同じ条件で受け付けます。
ささやかではありますが、石巻にお越しの際は、
サポーターの皆さまは、社員やご家族の方を含め、
私どものレンタカーを半額で利用頂いたり、
私どもが石巻をおもてなしの心でもって
ご案内させていただくという特典もございます。(要予約)
・・・(こちらは一人でも多くの方に石巻や東北を
訪れていただこうという狙いがございます。)

ただ、残念ながら、私達は非営利型の一般社団法人のため
寄付控除等はございません。その辺りも承知いただいた
うえで、ぜひともご協力願いたいと思います。

私達は前を向むいて一歩一歩進んでまいりたいと思います。
応援よろしくお願い申し上げます!


<マンスリー・カーシェアサポーター>

【申込ページ】↓コチラからお申込みいただけます。

【募集のパンフレット】

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 ◆編集後記
────────────────────────────
2月に復興庁「新しい東北」復興・創生顕彰を受賞致しました。
これもひとえに、これまで活動を応援していただいた皆様の
お陰であり、共に受賞したと思っております。
心より感謝申し上げます。

【授賞式の様子】

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 ◆ご協力のお願い
────────────────────────────
【軽自動車・軽トラック・大型車(7人乗り以上)募集】
被災地で活用させていただく車両を募集しています。
カーシェアリングはもちろん、引っ越しや、就業や、
コミュニティ作りのための貸し出し等様々な地域貢献活動に
活用させていただきます。

【ご寄付の募集】
活動費として活用させていただきます。
ゆうちょ銀行:記号:02220-9 番号:120559
(店名 二二九 店番229 当座 0120559)
口座名:「一般社団法人日本カーシェアリング協会」

【賛助会員募集】
日本カーシェアリング協会では当協会の趣旨に賛同し、賛助会員
として当協会活動を支援してくださる個人や団体の賛助会員を
募集しております。
詳しくはコチラをご参照下さい。

【カーシェア応援団ステッカー販売中】

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登録(登録するアドレスからメール): mailnews-apply@japan-csa.org

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◆◇発行元◆◇

一般社団法人日本カーシェアリング協会
吉澤武彦
〒986-0813 
石巻市駅前北通り一丁目5番23号
TEL 0225-22-1453 FAX 0225-92-7820
E-mail:info@japan-csa.org
ホームページ:http://japan-csa.org/

posted by 日本カーシェアリング協会 at 14:28| Comment(0) | メールニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月05日

かけがえのない1年

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 【日本カーシェリング協会メールニュースvol.32】2018年1月5日
           ◆かけがえのない1年◆
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明けましておめでとうございます。

先ほど、鳥取から姫路の実家に戻りました。

年明けから徳島と鳥取のいわゆる『過疎地』と呼ばれている
地域で行われている移動支援の視察に親父に車を借りて
行かせていただいたのでした。

昨年の夏の終わり頃から、総務省の事業として石巻市、
NTTデータ東北さん、ヤマトスタッフサプライさん、
地元の交通事業者さん、いつも東京から通っていただきながら
ご支援いただいているCDS経営戦略研究所の奥間さんらと
「石巻コミュニティ交通コンソーシアム」を設立して
石巻の半島沿岸部(北上・雄勝地区)を舞台に将来の交通形態を
模索する取り組みを開始しました。

【カーシェアや客貨混載 新たな交通網モデル模索】

私たちの役割は、北上・雄勝地区に住民主体の
コミュニティ・カーシェアリングの導入を進めていくことなのですが
これまで取り組んできた仮設住宅や復興公営住宅等の集合住宅とは
違った形態が必要となるので、取り組みを進めながら地域の方々の
状況やご意見を確認しながら可能性を見つけていくという所です。
今日が、私たちの仕事始めだったのですが、石巻のメンバーは
早速雄勝地区の現場周りを始めました。

今回視察させていただいた徳島美馬市のNPO法人こやだいらさんは、
立ち上げ当初から補助金に頼らない運営を10年に渡り行って
いらっしゃり、高齢の方々がちゃんと病院へも通えるように
なったことから救急車の出動件数が約半分になったということでした。

鳥取倉吉市のNPO法人たかしろさんでは、地域の有志が交代で
高齢の方々のバス停から自宅までの外出支援を14年間にわたり
続けていらっしゃいました。

いずれも、私たちが今向き合っている現場の次の一歩を
イメージするために非常に参考になるものでした。

【NPO法人こやだいらさんの活動】


こんな感じで、2018年は過疎地巡りから始まりました。

鳥取からの帰り道、今日は、このカーシェアリング協会の
活動のきっかけを与えていただいた師である山田バウさんの
命日だったので、バウさんが好きだった曲を車の中で
流しながら帰ってきました。

【バウさんから提案されて始まった時の様子】

バウさんは、神戸で7年半、阪神淡路大震災の支援として
神戸元気村の活動を続けられました。
ですので私も、活動を始めた頃から、ずっとその「7年半」を
意識し続けてきました。

「私たちは7年半続けることができるだろうか」
「7年半で何を生み出し、そしてどこまでたどり着けるだろうか」

そういう意味で、その「7年半」を迎える今年は私にとっても、
この組織にとっても一つの大切な節目の年でもあると感じています。

「かけがえのない1年」

そう胸に刻み、一日一日を大切にしながら、しっかり過ごそうと思います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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 ◆編集後記
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【九州支援のご報告】
昨年たくさんの方々にご協力いただき延べ41件の貸し出しを
行った九州北部豪雨支援活動を下記に報告させていただきました。
ご協力いただいた皆様に心より御礼申し上げます。

【地域おこしレンタカーの加盟店が続々増えております】

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 ◆ご協力のお願い
────────────────────────────
【軽自動車・軽トラック・大型車(7人乗り以上)募集】
被災地で活用させていただく車両を募集しています。
カーシェアリングはもちろん、引っ越しや、就業や、
コミュニティ作りのための貸し出し等様々な地域貢献活動に
活用させていただきます。

【ご寄付の募集】
活動費として活用させていただきます。
ゆうちょ銀行:記号:02220-9 番号:120559
(店名 二二九 店番229 当座 0120559)
口座名:「一般社団法人日本カーシェアリング協会」

【賛助会員募集】
日本カーシェアリング協会では当協会の趣旨に賛同し、賛助会員
として当協会活動を支援してくださる個人や団体の賛助会員を
募集しております。
詳しくはコチラをご参照下さい。

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